2013年6月12日水曜日

東京は雨

しとしと、
しとしと、
しとしと。
本日の東京は終日雨でした。
梅雨はむしむしして、
気持ちが悪いですね。

本日、メールで報告があり、
先月末で契約終了した派遣社員さんが、
新しい職場を見つけ、
来週から仕事を始めるそうです。

グループ会社(というか同じビル内)なので、
また顔を会わせることもありそうです。

最近は短期で働く方も増えているので、
スタッフの入れ替わりが激しいです。
今月末でもう1人契約終了。
みなさん、
気のいい社員だったりするので、
残念です。

2013年6月10日月曜日

葡萄畑の暴走族

昨晩、
22時を過ぎるころ、
長野から東京に帰る道。

自動車で甲州の田舎道を走っていました。
暗い田園風景。
左右は延々と葡萄畑。
そうですね。だってここは山梨県。

そんな田舎道が突然渋滞。
事故?
いえ、暴走族でした。

暴走族が道を塞いで、
のろのろ運転。
蛇行とか。。。
でも、両側は無人の葡萄畑。
もう真っ暗な田舎町。

ちぐはぐ感が極まった暴走行為。
パトカーの姿もなく、
のんびり感すら漂います。
田舎道に響く爆音におかしくなって、
思わず笑ってしまったのだ。

2013年6月9日日曜日

そうらーめん

そうらーめんを頂きました。
麺の味が、
たしかにラーメンと素麺の中間でした。

ラーメンを食べていると思うと、
ラーメンの味だし、
素麺を食べていると思うと、
素麺の味。

つけ汁を2種類用意しました。
素麺用の普通のつけ汁。
もうひとつは、ラーメンのスープを買ってきて、
通常のラーメンスープを2倍濃くしたもの。
素麺のつけ汁で食べた方が若干うまい感じがしました。

正直なところ半端な感じがしますね。
どっちかはっきりしろと言いたいです。
人間は慣れない食べものを食べたときに、
従来のカテゴリーに当てはめることで、
精神が安定すると思うのですが、
このそうらーめん、
そういう人間の心理を刺激してやみません。
味はおいしいのだけれど、
ラーメンか素麺かはっきりしないから気持ちが悪い。
そんな気持ちになりました。

あ、ラーメンを食べたいけど、
カロリーを控えたい人ににはいいかも。
これはそのとおりです。

2013年6月8日土曜日

買っちゃった、そうらーめん

本日、そうらーめんを買ってしまった。
明日、頂きます。
こういう衝動はとめられないです。

ちなみに本日は長野の実家に来ています。
一日草刈りでした。
エンジン付き草刈り機、
長時間は手が痺れます。

16時で草刈りが終わって、
温泉で汗を流し、
その後ビール。

そうらーめん、結果報告します。

2013年6月5日水曜日

そうらーめん

メールの返信ができておりません。
ごめんね〜。
もうちょっと待ってください。

さて、
最近気になっている食品。
ずばりそうらーめん
永谷園の商品。

気になって仕方ありません。
レビューがありました。
コチラ

そうめんとラーメンを組み合わせたということなんだけど、
なんだか腰のつよい太いそうめん風をイメージして、
すごく食べたいのだ。

食品メーカーのイノベーションって、
人間の欲望にずばっとはまって、
それが身も蓋もないというか、
そんな商品のアピールが自分の脳髄にささる感じがありますね。

そんな感じをこのそうらーめんに感じるのでした。
今度スーパーに行ったら買ってみなければ。。。
そばらーめんというのもありますが、
そっちはあとから食べてみようかな。

最近はまっているのは

ピグワールド。
なんだか続けちゃうんだな。

妻は去年やめたらしいです。
あまりに生産的でないという理由で。。。
確かに。

アメGには手を出さず、
つまりお金は払ってないんで、
すぐにパワーがなくなって、
なんにもできない。
ぼけっとパワーがたまるのを眺めているという、
なんだか変な状況が続きます。

もしみなさんもピグワールドしていたら、
ピグともになってください。
しばらく続けてみたいのだ。

でもこれだったらシムシティの方が楽しいかな。
MAC版が6月12日に発売なんだよなあ。

2013年6月3日月曜日

6月3日

もう6月に入って3日目。
あっという間に時間が経ちますね。
週末はゴロゴロして、
何時間も昼寝してしまいました。
怠惰な週末でした。
こういう週末がそもそもかも。

今週から少し落ち着いて仕事も私生活も送れると思うのだ。
今日からクールビズ。
スーツがなくて、
とても涼しく快適でした。
もうしばらくこれくらいの気温だといいなあと思います。
(最高気温が25℃前後)

そうそう、
山形県の羽黒町(だったと思う)のかりんとうが美味いのです。
JR上野駅にある「のもの」という地域物産だけを扱う店で購入したのですが、
これが美味しい。
やわらわくて黒糖の味が伝わってくるのです。
かりんとうマニアとしては見過ごせない味なのだ。