母校(大学ね)に勤めてる友人が8年ぶりくらいに連絡してきた。
EDLという美術系のゆるいサークルの同級生。
母校の学長を我が社のトップに会わせたいので、なんとかしろと。。。
おいおい。
依頼されると、がんばってしまいました。
母校にいい顔したいという心理が働くのかなと自己分析。
今回は岡山で学長が生涯をかけて研究してきたアンコールワットの遺跡の展覧会が開催されるために、
我が社の役員に会わせたかったそうです。
学校のつながりは深く強いなあと、我が身のことながら、実感しました。
近々面会することになりました。
ほっとしました。
ちょっと嬉しいかも。