家に帰ると大ニュースが。
ボストンマラソンの爆弾テロの犯人が銃撃戦の末、
1人が死亡、もう1人が逃走だと。。。
予想外のスピードに驚き、
銃撃戦に驚き、
犯人が移民の子どもだということに驚きました。
まだ若い犯人の兄弟は何を考えていたのでしょうか。
アメリカに対する復しゅう?
聖戦?
FBIの捜査もTVドラマ「クリミナルマインド」みたい。
アルカイダのような組織に加わらないテロリストは、
正体不明で、
姿が見えません。
なんだか彼らが、
目に見えない歴史に動かされた、
犠牲者というか怨念のかたちに見えました。
こういうの怖いですねえ。