2010年11月24日水曜日

ねん挫と飲酒の関係について

ねん挫の腫れも徐々に引いてきました。
内出血で紫に腫れた右足が痛々しい。
というか怪我っぽい。

部下のS氏が昨日、ハーフマラソンを完走したそうで、
ひとしきりその話題で盛り上がりました。
そのころ自分は部屋でワインを飲み続けていたかと思うと、
「何て差なんだ!」と自己嫌悪に襲われました。
「俺ってだめだ」とつぶやくと、
「そんなことないですよ、怪我だし」とフォローしてくれます。

でもよく考えると、
ねん挫と飲酒は関係ないのだ。
自堕落だ。。。

中国出張のスケジュールが段々埋まっているのだけれど、
夜は雑技団のショーを観るという。
一応赴任経験のある身からすると、
赴任者サイドの面倒な気持ちが痛いほど伝わってくる。
接待のようでいて、実は投げやりというアレンジ。
そうだろうなあと納得。
向こうにしたらいい迷惑だ。

しかし部長、課長、平社員で観る雑技団というのも、なかなか不思議な味わいではないか。