2010年12月20日月曜日

アメリカ文学

今日もつぶやき。
三省堂の本店に行って、
アメリカ文学を買おうと思いましたが、
面白そうなものがありませんでした。
いや残念。
手に取る本、どれも輝いていない。
面白い本は何となく分かるんです。

もし自分が好きなことをできるとしたら、
実は、
アメリカ文学を読んですごす、というくらいアメリカ文学好きなのだ。

面白いストーリーの条件は、
主人公が少年ということ。
これが大事なのです。