マンガとアニメが代表格。
この2つの流行は10年間程の潮流なのです。
ところがここ2〜3年、日本食やファッション、家電、ショップ、ブランド、音楽、文学などが多方面に渡る日本文化が人気だという記事が目立つようになっています。
どうやら日本の生活全般が解は外で広く認知されるようになったようです。
生活全般というのは、世界中にみられるアメリカ文化の浸透と同じですよね。
僕は日本人の生活はかなり特殊じゃないかと思っていました。
それが意外に普遍的な捉えられ方をされているようです。
背景にはYOU TUBE等の画像の流通があるみたい。
百聞は一見にしかずです。
映像が伝える価値って、直感的に伝わるよう。
先日、アメリカ人が日本のスーパーマーケットをレポートしている映像を観ました。
感動するツボが違うなと。。。
ふーん、と結構最後まで観てしまった。
時代は変わってきてますね。
世界が小さくなってる感じがします。