昨日18時から登戸で、
大学時代の先輩と再会。
友人のIがFacebookで連絡取りました。
3人でいつもの安い中華屋に入りました。
なんと25年ぶり!
しかし先輩のTさんはお変わりなく昔のまんまだった。
シャイで素朴な感じがそのままで、
そういうのは、
仕事や生活の中で失われていくものだと思っていたので、
ちょっと感激しました。
学生時代の話しは大いに盛り上がり、
次々に話題が。
話しが尽きないというのはこのことですね。
しかも結構忘れているエピソードが登場し、
そんなことあったのか!という驚きとともに、
徐々に蘇る記憶。
昔話は楽しいな。。。
Tさんとはゲームセンター仲間だったので、
ゲームセンターでの小さな会話や出来事を特に懐かしく思い出しました。
僕らは大学そばのゲームセンターにずっといりびたっていたので、
その店長がコーヒーをおごってくれたり、
そのうち店番を頼まれたりしていたのだった。
店長は当時70歳前後の関西弁の老人で、
メインのバイトは大学6年生。
神奈川の工科大学に通っているはずなのに、
毎日バイトの日々。
彼はその後自動車事故で死んだ。
そんなことを思い出して、
あっというまに時間が過ぎたのでした。
また会いましょう。