昨日の月曜日、
有給休暇をいただいて週末は三連休。
月曜日は実家で古い書類を整理していました。
なんと小学校時代の日記が出てきました。
捨てようとした古いノート。
その1冊が僕の小学生時代の日記帖だったのです。
ただしその日記帳にはなんと2日分しか書かれておらず、
とんでもない三日坊主でありました。
なんだかなあ〜。
自分にあきれる自分。笑
肝心の中身ですが、
つなたく、楽天的で、ユーモアがありました。
字の下手さは意外にも同じ。
つまり字の癖は現在の面影が十分残っていました。
妹と父親が東京に出かけて、
見送った自分は家の草むしりをした。
そんな内容が書かれていました。
ちょっと胸が熱くなるような内容です。
こども時代の家族を思い出しました。
他に記憶を呼び起こすものがいっぱい。
黴臭い箱の中はちょっとしたタイムマシンでした。