2010年1月29日金曜日

風邪

めずらしく風邪を引いたようです。
今週は鼻水が出て、微熱が続きました。
一瞬、新型インフルエンザを疑いましたが、
高熱は出ませんでした。
いや、よかった。

今週はちょっと暖かい日々が続いたので、
不幸中の幸いでした。
今回の風邪は、結局医者には行かず直しました。
何とかなるものだなと思います。

自己治癒力というやつは、日頃の運動や食事が関与するのですかね。

2010年1月24日日曜日

ジャパンクール

最近、日本のサブカルチャーが世界中で大人気。
マンガとアニメが代表格。
この2つの流行は10年間程の潮流なのです。
ところがここ2〜3年、日本食やファッション、家電、ショップ、ブランド、音楽、文学などが多方面に渡る日本文化が人気だという記事が目立つようになっています。
どうやら日本の生活全般が解は外で広く認知されるようになったようです。
生活全般というのは、世界中にみられるアメリカ文化の浸透と同じですよね。

僕は日本人の生活はかなり特殊じゃないかと思っていました。
それが意外に普遍的な捉えられ方をされているようです。
背景にはYOU TUBE等の画像の流通があるみたい。
百聞は一見にしかずです。
映像が伝える価値って、直感的に伝わるよう。
先日、アメリカ人が日本のスーパーマーケットをレポートしている映像を観ました。
感動するツボが違うなと。。。
ふーん、と結構最後まで観てしまった。

時代は変わってきてますね。
世界が小さくなってる感じがします。

2010年1月23日土曜日

胡瓜(きゅうり)

最近、凝っているもの。
その筆頭は胡瓜(きゅうり)。
胡瓜を食べてるんです。
味噌にマヨネーズを混ぜたものを胡瓜につけて。
簡単なんだけど美味しいです。
最近は胡瓜、3本で150円くらいです。
スーパーで買っては食べていて、
自分でもよく続くなと思っています。

僕は、
結構そのとき、そのときで偏食ということじゃなけど、
同じ食材を食べ続ける傾向があるみたい。
少し前はごま。白い方ですが。。。
ホタテ貝のときもあったかな。
これはお金掛かったかも。

好きな物と言えば、カエラ。
木村カエラがベストアルバムを出すらしい。
選曲が気になりますね。
ライブでのベストな曲とCDでの人気のある曲が違うから、
その辺りがどう反映されるか。
買わなきゃ。

そう言えば、目黒に住んでる一円後輩へ年賀状出して、戻ってきた。
3年くらいこの状態だった。
転勤でもしてるのか。。。
誰か知ってたら教えてください。

2010年1月22日金曜日

PCその後

発見が続いています。
PC。
これが結構楽しいのだ。
後5台程残っている。
「来週探し出してやる。。。」
職場のメンバーもなぜかこの仕事に燃えています。
探すって行為、シンプルに楽しいのでしょうか。
わいわいやってます。(笑)

探しものといえば、我が家のどこかに文庫本が。
探しても探しても見つからないのです。
今週末探すぞ。

2010年1月20日水曜日

失われたPCを求めて

やっかいな仕事があって。
難儀。
それはパソコンの実査。
現在出向中の会社には、多分150台くらいPCがあって、
その管理者が僕な訳ですが。。。
10月に分社したときに、なぜか管理者になってしまって今に至るんです。
台帳に載っているPCがどこにもない!
リースが終了するときには返却しなければいけないのですが、
どこにあるか。。。
反省文を書かなければならないかも。
といっても引き継いだだけなのに(涙)。

役員関係のPCが怪しいと睨んでいます。
職場の人と一緒にPC探しております。

2010年1月19日火曜日

恐怖のインフルエンザ

インフルエンザは世間では下火になりつつあるらしいですが、
正月明け、我が社では集団発生している部門が。
仕事が滞って、大変らしいです。

症状に対する恐れは随分なくなってきましたが、
やっぱり重篤な症状に陥いるリスクもあるわけで、
慎重に対処すべきでしょう。

もしインフルが発症したらきっちり休みましょう。


2010年1月17日日曜日

学生時代

金曜日、大学時代のクラスの友人2名と新宿と呑みました。
20年以上経って再会すると、何だか気恥ずかしいような、嬉しいような。
最近記憶の彼方に遠のいていた大学時代を思い出しました。
特にクラスのことはすっかり縁が遠くなっていたので、
話し込む内に段々記憶が戻ってきました。
そー言えばということばっかり。。。

クラスメート同士で結婚していたとの話も聞き、驚きました。
えっ!という取り合わせ。
IMF勤務の友人の話も初耳。

しかしクラスの関係は薄いなあと実感。
法学部ってこんなものかと思いました。

1980年代の学生時代は、
まだバブルの前で、携帯電話もなく、コンビニも少なく、
のんびりした時代だったなあと。。。
何より社会に、
「将来は明るい」という空気が共有された時代、
僕が若かったかもしれませんが、
あの4年間は、
とにかく開放感のあった時期でした。

金融関係に就職した連中の消息はとにかく分からなかったのが、
何だか切ないです。