2012年5月24日木曜日

スカイツリー

そう言えばスカイツリー。
開業したんですよねえ。

我が家のベランダからすっくと立った姿が臨めます。
ちなみに多摩の我が家から見ると、都心は東の方角。
向かって左にスカイツリー、
右に東京タワーが眺められます。
遠くから見ると、
ミニチュアっぽくてかわいいです。

実際にスカイツリーに足を運ぶのはだいぶ先になりそうな予感。
混んでいるうちはちょっと行きたくないのだ。
客足が落ち着いてきた頃にのんびり訪問がいいですね。

2012年5月23日水曜日

飲酒福岡

禁酒令を出したばかりの福岡市で、
また飲酒問題が発覚だそうです。
福岡市といえば職員の飲酒運転で3人の子どもが亡くなった、
道交法改正のきっかけとなった悲劇を思い出します。

こういうニュースを見手思うのは、
公務員がたるみきっているのは、
どうやら事実のようだということです。
公務員の解雇等、労働法令の問題を解決した方がいいのかと思います。
どうしたら改正できるのかな。
公務員のゆるさが国を滅ぼすかもしないなあと。。。

おそらく公務員がこの国最大の既得権益者と認識される日も近いかもしれません。
日本社会にゆとりがなくなって、
ジェラシーの視線が強くなってくる。
一方、目立たない、謙虚といった公務員の美徳、規範が弱まる。
こんな組み合わせで、
公務員が悪者に仕立てられてしまう可能性があるんじゃないかと。。。

2012年5月22日火曜日

金環日食

昨日の朝の金環日食。
自宅から観ましたよ。
感動ということもないけど、
自然の不思議な現象に驚いたし、
薄暗くなる空を見上げると、
訳もなく興奮しました。
人間も動物的な部分があるのかなと思いましたよ。

自宅は日当りがとってもいいんです。
ベランダの向きが南東で、
朝は日差しが強過ぎて困ることが多いのですが、
昨日は太陽観察にばっちり。
いつもはまぶしいばかりのベランダでも、
こんなこともあるんだなあと感動。

会社に行くと普段出社の遅い社員がすでに出社済み。
「日食みたいので早く来ました」とのこと。
あなたが早く会社にくるなら、毎日日食にならないかな。
心の中でつぶやきました。
こんな効果があるなんて、日食は偉大だあ。

2012年5月20日日曜日

上智大学で就職相談会

金曜日はほそぼそと続けている勉強会のメンバーと、
打ち合わせを兼ねてのみ会。
5月末に上智大学のキャリアセンターにて、
就職相談会を開催することになったのだ。

3月から打ち合わせしてきましたが、
メンバーで話し合いするのは初めて。
メンバーは採用実務経験が長いので、
うまく進むんじゃないかとおもいます。
ベテラン人事と語る会、みたいな告知でした。

今年は内定率が高くて、
5月末に就職活動を続けている学生は、
昨年以下なんじゃないかと思われます。
きっと参加学生は10人くらいかな。。。
少数指導ってことですね。

打ち合わせ中に議論になったのは、
合否の判断軸というかポイントが、
個々に違うということ。
一般的な人材要件は否定しないものの、
それ以外に個社、業界別の合否の重要ポイントがあることに気づきました。

例えば一般的に重要な人事要件である論理性などは、
重要だけど(特に高倍率企業では)合格の決め手にならない。
論理性をもっている人材のなかから、
更にその企業独特の価値観に基づく指標で合格者を選ぶのだと思います。
そんな話しをしてました。

さて実際の会はどんなになるんでしょうか。
楽しみだ。

2012年5月17日木曜日

Hey, Let's go & Hey, Let's flow!

家に帰ってくると、
AMAZONから木村カエラの新曲「マミレル」が届いておりました。
イントロが「Hey, Let's go & Hey, Let's flow!」という、
カッコいいフレーズのロックチューン。
そう言えば予約していたんだ。

TV朝日の深夜ドラマ「都市伝説の女」の主題歌。
「都市伝説の女」っていうのは、
長澤まさみが、
すらっとした足を惜しげもなく見せてくれる人気ドラマです。。。

で、このCDは2曲しか収録されてないんですが、
初回限定版には、
付録にDVDがついていて。
12曲のライブが収録されています。
これで1440円なのだ。
CDが売れないといいますが、
こんな特典がつけば予約してしまいますねえ。

2012年5月16日水曜日

テルマエロマエ

今日は夏日。
さわやかな一日でした。
風が涼しくて昼からビールでも飲みたくなるような、
そんな日和でした。

これから梅雨までの間、
一年でもっともいい季節です。

そういえば、
週末「テルマエロマエ」を観ました。
ヒットしているようで、
シネコンの一番大きいスクリーンで上映。
阿部ちゃん、北村一輝、宍戸開と濃い顔オンパレード。
一方平たい顔族の代表、上戸彩も出演。
セクシーだったです。
主役の阿部ちゃんを喰ってました。

ストーリーは面白いとは言えないけど、
笑ってしまうエピソードが繰り返されて、
最後まで飽きずに観てしまうという、
珍しい映画でした。
続編観てみたいです。

がっかりしたこと

妻の話しによく登場するとなる女性。
先日、お目にかかる機会があったのだ。
話しに聞くにとても美しい美女であった。

期待という言葉どおり、
そばにいるだけでいい匂いのしてくる、
眉目麗しい女性を想像してました。

目の前に立っているのは、
絶対に僕の想像とは異なる女性。
とっても普通なおばさんでした。
ひきつった笑顔で挨拶しながら、
とってもがっかりしたのだった。

女性が女性を評するときの褒め言葉。
これは鵜呑みにしてはいけないという、
どんぴしゃ事例でありました。
その女性に罪はなく、
なんの予備知識もなければ、
普通にごあいさつしと思います。

30%くらいディスカウントして聞いておけばよかったか。。。
いや50%程度かも。